過疎と限界集落問題について、この問題どうすればいいか、

ちょっと先に言ってしまいます

ボクいいこと考えたんです


そういう地域はもう切り離してしまいます

すごい大胆に


限界集落をいつまでも残そうとしてることがいけないんだと思うんですよね

日本って例えば少子高齢化、待機児童、自殺等問題山積みで、余計なところに税金使っている場合じゃない


限界集落っておそらく高齢者ばかりが住んでいて、その地域を生かしておくことになんの生産性がないんですよね

厳しいこと言うようだけど、いいことはまったくない


むしろ道路、ガス、水道、電気のインフラを整備しておかなければならない

税金の無駄使いですよ

もっともっと使わなければいけないところがたくさんあるんですから

ちなみにボクのいう限界集落って、古民家が10件くらいあるホントに小さな集落っていうイメージではないですよ

商店街があってコンビニやスーパーが一件くらいはあってまぁ500人くらいは暮らしていそうなレベルの地域です


ただもう、この地域には発展は望めないなっていうところは大胆にインフラをストップします


ですが、

ボクもう少しいいこと考えたんです


切り離された地域は企業にプレゼントしちゃいます

タダで土地をプレゼント!さらに固定資産税は無し!


その代わり実費でインフラを整備しなければなりません
あと、法人市民税は払わなければなりません


これなら町の末端にあった生産性のなかった土地が無くなり、
そこへ大きな企業がドカンと工場を作ったり、東京が本社じゃなくても機能するIT系の企業が移って法人税が町に入り、
東京一極集中が無くなり、
人口が分散され、
地方に雇用が生まれ、
寂れた町が活気づき、

それからそれから

いいことばかりだと思うんですけどね


みなさん、どうでしょう?


そんなうまくいかないですかね?